子供のための伝統文化・芸能体験事業の一環として、4年生が日本の伝統文化「能」について、講義や鑑賞、体験学習をしました。講師の先生は、東京芸術大学准教授で能楽協会理事の藤波重彦さんと、能楽協会の新江和人さんです。
600年以上の歴史を誇る日本の伝統文化について、その道のプロの方の話や流儀、実演、体験を通して、社会科で学んだ「残したいもの 伝えたいもの」について学習を深めることができました。